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コンピューター

2008年4月15日 (火)

Webroot Spy Audit

Webroot社が今までだしていた無料のWebroot Spy Auditがなくなっていた。

ダウンロードボタンとページはまだ残っていたけど、ボタンをクリックしても遷移先のページがなくなっており、かわりに無料スパイウェア スキャンとしてSpy Sweeper スパイ スウィーパーのトライアル版がダウンロードされるようになった。

まえのSpy Auditだと、exeファイルをダウンロードしてそのまま実行すればよいだけだったのに、こんどは試供版をインストールしなくてはならないなんて・・・

2007年11月22日 (木)

情報処理

W=ρ/(1-ρ)×TS

情報処理

  • フルバックアップ……フルバックアップは,対象となるデータベースやシステムなどを保存しているすべてのファイルのバックアップである。システムやデータベースの初期状態をフルバックアップしておく。業務の運用開始後は,週1回,月1回などのように定期的にフルバックアップを取得する。
  • 差分バックアップ……差分バックアップは,フルバックアップ取得以降に更新された部分についてのバックアップである。一般にフルバックアップに比較すれば,バックアップ取得時間が短い。時間の経過とともに,バックアップ取得対象が多くなるため,後述の増分バックアップに比較して時間を要する。万一の場合には,フルバックアップと直近の差分バックアップを組み合せて復旧作業を行う。
  • 増分バックアップ……増分バックアップは,前回のバックアップ(フルバックアップ,増分バックアップ)取得以降に更新された部分を取得するバックアップである。バックアップ取得時間は3種類のバックアップのうちで一番短くなる。万一の場合には,フルバックアップとフルバックアップ以後に取得した増分バックアップを組み合せて復旧作業を行う。

情報処理

労働者派遣法においては以下の業務以外については,労働者派遣事業を行うことができる。
  ①  港湾運送業務
  ②  建設業務
  ③  警備業務
  ④  政省令で定める業務

2007年11月21日 (水)

プログラミング言語Lua

プログラミング言語Luaの紹介
Lua 5.0 リファレンスマニュアル
Lua
第2回:言語開発者が目標にするパフォーマンス「Lua」


トンネリング

まだ自分では試して成功してないけど・・・
httpトンネリングを考えるページ <--まとめサイトっぽい

【HTTPort】
有料登録しないとフルスペックの機能を使うことはできないもよう。freeだと、使える機能も限定、あと外部にある共用サーバー経由でアクセスするためかなり遅いとのこと。

HTTPortでファイアーウォール(プロキシ)を超えよう

HTTPort





2007年11月20日 (火)

情報処理

  • フェールセーフシステム……システムの一部に故障や障害が発生したとき,その影響が安全側に作動し,障害発生前と同様の処理能力を維持できるシステムである。人命や社会基盤にかかわるシステムに要求される。
  • フォールトトレラントシステム……システムの構成要素に故障が発生しても,全体としては正しく動作するよう設計されたシステムのことである。
  • フェールソフトシステム……障害を起こした装置の切離しを行った結果,処理能力の低下はあるものの,システムの全面停止とはならないシステムである。 また、処理能力が低下した状態でシステムを運用することをフォールバック(縮退)運転という。

情報処理

  • パイプライン方式は,命令を1ステージずつずらし,複数命令を同時に実行する。スーパスカラ方式のように,ある時点で同一ステージが並行して実行されることはない。
  • スーパパイプライン方式は,1ステージをさらに細かく分けてクロック速度を上げ,複数命令を同時に実行する。
  • スーパスカラ方式は、1クロックサイクル中に複数の独立した命令の同一ステージを同時に実行する。

情報処理

  • 一括消去型EEPROM(Electrically Erasable Programmable ROM) 記憶内容を保つための再書込みが不要で,電気的に全部又は一部分を消して内容を書き直せるメモリである。  →フラッシュメモリ
  • EPROM(Erasable Programmable ROM) 紫外線で全内容を消して書き直せるメモリである。
  • SRAM(Static RAM) データを速く読み出せるので,キャッシュメモリとしてよく用いられる。
  • DRAM(Dynamic RAM) リフレッシュ動作が必要なメモリで,主記憶に広く使われる。

2007年11月 6日 (火)

プログラミング言語「Haskell」

知るきっかけは↓
【新・言語進化論】次にくる!新登場言語

いろいろ調べてみると結構あるのね、ネット上にも。

Programming in Haskell ページへようこそ

なぜ関数プログラミングは重要か

Haskell 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

本物のプログラマはHaskellを使う

Haskell のお勉強

Haskell 結城浩

About Haskell

2007年10月23日 (火)

情報処理

アレイコンピュータシステム……一つの中央制御装置にプロセッサとメモリを複数台配置し,それらを高速な結合網で結合したシステムで,スーパコンピュータに採用されている。複数台配列したプロセッサが中央制御装置の指令で,同時に同一の命令を異なったデータに対して実行する。

タンデムシステム……複数のコンピュータを直列に接続し,それらの間で機能を分担するシステム。基本的な構成は,フロントエンドプロセッサ(FEP),ホストコンピュータ,バックエンドプロセッサ(BEP)の3台構成である。FEPは電文のフォーマット交換などの前処理を,BEPはデータベースの大量検索などの処理を分担する。

デュプレックスシステム……二つのコンピュータで構成する方式。一方はオンライン処理,もう一方は,通常,バッチ処理を行い,予備用として待機している。オンライン系がダウンしたときは,すみやかに切り替える。切替え時間をロスするだけで,最も一般的なオンラインシステムである。

ホットスタンバイシステム……デュプレックスシステム同様,二重化されているシステム。通信回線やその他の装置を共用し,待機しているシステムでも現用系のプログラムを立ち上げておくことによって,瞬時に切替えが可能である。デュプレックスシステムの信頼性を一歩進めたシステムである。

IPsecは,ネットワーク層(レイヤ3)でパケット単位の暗号化と認証を行うセキュリティプロトコルで,IPv6で標準サポートされている。上位のプロトコルからは透過的に利用できる。データ部分だけを暗号化するトランスポートモードと,IPヘッダを含めて暗号化するトンネルモードがある。

L2TP(Layer2 Tunneling Protocol)は,PPTPと米シスコシステムズが開発したL2F(Layer2 Forwarding)を統合標準化したプロトコルで,データリンク層でのトンネリングプロトコルである。暗号化を行う場合は,IPsecと組み合わせて利用する。

PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)は,米マイクロソフト社が開発したデータリンク層のトンネリングプロトコルである。データリンク層であるPPP(Point-to-Point Protocol,マイクロソフト社の用語ではRAS;Remote Access Service)レイヤでデータの暗号化を行い,GRE(Generic Rooting Encapsulation)と呼ぶTCPサービスを利用して相手に転送する。

RADIUS(Remote Authentication Dial-In User Services)は,ダイアルアップ接続するリモートアクセスユーザの認証を行うアプリケーション層のプロトコルである。複数のリモートアクセスサーバと,ユーザ名とパスワードの対をデータベースのように格納・管理する認証サーバとの間の標準的なプロトコルになっている。

先入先出法とは,商品は受け入れた日付の早い順に出庫されると仮定する評価方法である。後入先出法とは,受け入れた日付の遅いものから先に出庫されると仮定する評価方法である。それぞれの評価方法で売上原価を計算して差を求める。

不正競争防止法は,営業秘密を保護対象としており,そこでは「営業秘密」を「秘密として管理されている生産方法や販売方法その他有用な技術上あるいは営業上の情報で,公然と知られていないもの」と定義されている。

Subversion関連

備忘の為記録

ブラウザからSubversionを利用可能になるらしい。

Beanstalk

個々の存在をしったブログ↓
ブラウザから誰でも簡単にSubversionが使える『Beanstalk』